スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Roberto Aussel

最近何を聴いているかと聞かれたりしますと
ハロプロ関係と、ももいろクローバーが大半なんですが
影響を受けたといえばやはり友川かずきさんと答えてしまいます


最近すきなひとがいまして、
それはクラシックギターを弾き出してから、
いろいろガットギター奏者を探していたのです。

村治佳織も最初見てすごいなとおもって
でもなんか物足りなくて、あれこれ探しているうちに
行き当たったのがRoberto Ausselという人。
知名度とかはどうなのでしょうか


こんな風にはまったく弾けませんが
それでも、感覚的に演奏の在り方というか音の出し方というか
すごく刺激になりますし。土臭い気がして大好きです。

知人に観てもらったら、友川さんみたいだと言っていましたが
確かに風貌はまったく違いますが、似たところがあるかもなぁと
おもいます。



音楽でもお笑いでもなんでも
聴き手の心を揺すって惹きこむ必要があって
方法論はいくつかあって
自分はどう出るか

それを考えるのは難しいけどおもしろい気がします
全然意識していなかったけど
かんがえてやっていきたいな

小山健太
スポンサーサイト

ゆかいな仲間たち

ここ最近
ブラマヨとゆかいな仲間たちを、まとめて観ている

見れば見るほどやっぱり好き

ゲスト芸人さんと腹を割って話す番組だが
芸人の生き方は本当に興味深い。
人を笑わせる芸というのは、脈々と形や手法を変えながらも
確固として民衆の生活の中に溶け込んでいる。
どんな時代でも、人が笑いを欲しているのは確かなことなんですね。


で、その番組
笑いがある中でも要所要所、個々の本音や悩みや哲学などが交わされる。

相方との関係やゲストとブラマヨとの関係なども、掘り下げて語られ
「ああぁ~そうなんだ~」という驚きの連続。
芸人さん同士の繋がりの深さとか、誰と誰が仲がいいとかって
テレビ観てるだけではわからないもんね。

アンガールズにブラマヨは敬語だったこと。千原ジュニアとブラマヨは同い年とかとか。


とにかく
観てみてください
http://www.soku.com/search_video/q_%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%81%A8%E3%82%86%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%AA

google chromeなら割合さくさく観られますよ。

お勧めは
チュートリアル、野生爆弾、アンガールズ、ザキヤマさん
かなかな

野生爆弾があんなにまともなのは、初めて観た
アンガールズの田中の話を聞く吉田の真剣な表情はグッときます。


小山健太HP

℃-ute&スマイレージ プレミアムライブ2011春

に行ってきた

相撲で言うなら千秋楽の最終日。
嫌がる友人をなんとか説得し、初コンサート観戦。



ファンの人の盛り上がりがやっぱり凄かった。。
一人で見に来ている人も結構いて、
客席でイソイソとTシャツを着替えている姿は、
清々しく感じた。

ライブはファン在りきだなぁとおもった。
聴き慣れてやや飽きてしまっていた曲も、ライブで見ると
躍動的に体感出来たというか、やはりファンの人たちの
踊とか掛け声?が曲を凄く引き立てていました。

あとは
衣装が数曲ごとに変わるライブだったので
贅沢な気持ちになりました。桃色スパークリングも有頂天ラブもkissmeもオリジナル衣装で。。
ただステージが遠かったなぁ

やっぱ僕は表情が見たい。どういう眼でその場にいるのか。
いま日本のこの社会の中、アイドルで在る一人の人間がどういう面持ちなのか
というのはとても興味深いです。

あと
ものすごく個人的な気持ちですが
もどかしさ
℃-uteもスマイレージも良くも悪くも
ハロプロの3番手4番手という不動の位置で
ハロプロに所属している限りそれは変わらない。はず。
と考えると、どうにももどかしい。

無茶な話だけど、そこに居て良いのか?特に℃-ute。
と思ってしまった。

そこに居る限りずっとモーニング娘とは対等にはなれないし、
そこを追う場合でもなく、もっと自由な土俵に立って欲しいなとおもう。

ん~

こんどはもうちっと前の席で観ます


小山健太HP

青い水、赤い水

友川さんが好きで好きでどうしようもない
という、時期があった。

まだ名古屋に居たころと
2008年に出た「青い水、赤い水」を聴いた去年の今頃


友川さんの曲を聴きすぎたせいか
新しい音源を聴いても、違いがよくわからなくなっていて
気持もずいぶん離れていました

でも
「青い水、赤い水」は、テンポや詩が前のめりに走ってゆく感じというか
友川さんの世界観が、新たに拓かれていっているような
そういう印象を受けて、刺激と緊張感をもらえました。

でもやっぱり
僕は詩にすごく惹かれます
「ペンギンのようにきをつけをして」
「大根洗えばベートーベンが聴こえてくるよ…」(いつか遠くを見ていた)
などなど、言葉が先に先にトントントンと駆けてゆくというか
まったくうまく言葉に出来ませんが、とにかくすごいのです。

とはいえ
最近はまためっきり気持ちが離れていて
新作も少し聞いたけど
どうも聴けません

映画も公開されておりましたが
行ってません

なかなか友川さんに対する心情は
複雑なのです。。。自分でもよくわかりません


最近は、ハロプロのアイドルばかり聴いております。
いろいろ人に思われたりしますが
好きなので仕方がないのです。

対象がなんであれ
夢中になれるものがあって
一心不乱に在れることが
ぼくにとっては幸せなのです。


小山健太HP
プロフィール

oyama012

Author:oyama012
こんにちは

カテゴリ
最新記事
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。